腰部脊柱管狭窄症の症状と治療

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腰部脊柱管狭窄症の症状と治療

  • 2019.05.17

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    脊椎の神経の通路となっている脊柱管が、変形や椎間板の変性などにより狭くなることで神経が圧迫されて症状が出ます。

    • 安静時痛:寝ていたり、じっと座っているとお尻や足に痛みや痺れが出現
    • 間欠性破行:少し歩くと足の痛みやシビレが強く歩けなくなるが、休憩により改善

    当院ではこれら症状に対して、神経ブロックと内服治療を併用しています。症状が改善してきたら次の段階として下肢筋力のトレーニングが重要です。

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